Toy Story5を観てたのであらすじと感想

今日は家族で映画鑑賞、晩御飯を食べに行った。行ったのはアラダマンサラにあるStarling Mall。「Starling」はムクドリのことを指すらしい。どうりでこのモールは木や自然を模した装飾が多かったのか。

映画館はStarling Mall 5階にあります。GSC (Golden Screen Cinemas)にて。なんだかオシャレ。

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トイストーリー5のあらすじ

マレーシアでは日本より数週間?早く公開されていたみたい。以下簡単なあらすじ。今回の主役はジェシー(とボニー)。

引っ込み思案でおもちゃ遊びが好きなボニーはなかなか友達が出来ない。周りはみんなタブレット。ボニーを心配した両親は、デジタル製品はあまり良くないと思いつつもカエル型タブレット端末のリリーパッドを購入。

タブレット(リリーパッド)のおかげでできた友達にお泊まり会に誘われる。その時にジェシーとブルゾイを持っていったところ、「まだおもちゃで遊んでいるの?」とバカにされ、車に戻す。

様子を見るために車を脱出したジェシーとブルゾイは老夫婦に見つかってしまい、拾われて最初の持ち主エミリーの家に届けられる。そこで現在の持ち主ブレイズに拾われる。ブレイズもおもちゃ好きな女の子。

自分の存在意義に悩んでいたジェシーは昔エミリーと遊んだ場所に足を運んだところ、タイムカプセルを見つけ、エミリーが自分の娘にジェシーという名前をつけていたことを知り、自分の存在意義を見出す。

一方お泊まり会を終えたボニーはまたチャットでおもちゃで遊んでいたことでいじめられる。それを見ていたリリーパッドは良くない友達を引き寄せた自分のせいだと感じ、自ら廃品回収の箱に飛び込む。

ジェシーはボニーとブレイズが良い友達になれるんじゃないかと思い、リリーパッドの協力を得て2人を繋げることを考える。リリーパッドを廃品回収の車から救い出し、協力してボニーとブレイズを引き合わせ、2人は良い友達になることが出来ました!

別軸で登場するおもちゃのバズのことは省いてしまったけど、まあそんな感じのストーリー。

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